抑えきれない子宮の疼きを息子のチンポで慰める痴女すぎる還暦母 遠田恵未

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六十路
六十路

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「僕に勃起薬を●ませて笑顔で痴女る還暦のお母さん 遠田恵未」
ごくごく普通の還暦の主婦、遠田恵未はペルー帰りのお隣の奥さんから謎の薬を渡される。なんとそれはインカの秘薬で性欲増強剤だった。興味本位で早速飲んでみた恵未は薬が効きすぎてオナニーだけでは抑えきれなくなり・・・

子宮の疼きを全く抑えきれなくなり理性もなくなってしまった結果、息子のチンポでも欲しい!という禁断の行為に足を踏み入れてしまったのだった。しかも息子のジュースにこっそりと媚薬を入れ飲ませることに成功。媚薬の効果が予想以上に効いて息子の勃起が治らない事態に。そんな勃起をした息子のペニスを目の前にして笑顔でフェラチオをする母の恵未。忘れかけていた性欲が蘇り白肌のムッチリボディーを息子に押し付けながらツルツルのパイパンマンコをびしょ濡れにして何度も精液を子宮にぶっかけさせたのでした。
「抑えきれない子宮の疼きを息子のチンポで慰める痴女すぎる還暦母 遠田恵未」に似た動画

趣味のお料理サークルで出会った2歳年上の男性と美味しい物を食べ歩きながら、死後にラブホテルに行くのが楽しみだという麻子さん60歳。還暦を迎えてもなお性欲が全く衰えることがなく、日々増していく性欲に自分でもびっくりするほどなんだとか。ご主人とは全く営みはなく、このまま誰ともセックスをすることなく終わっていくのだろうか・・・という不安を抱きながらの生活。彼との秘密のデートの楽しみだけではやはり性欲を満たすことができず今回の撮影にこっそりと応募したのでした。

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